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御製(天皇陛下のお歌) ふりつもる み雪にたへて いろか へぬ 松ぞををしき 人もかくあれ 解説:どれほど難題が待ち構えていよう とも、あのみ雪に耐えて色を変えない松のように、私たちの大切な国を もっと良い美しい国にしていく。

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全国の老人(及びその予備軍)の皆様、こんにちは。

私メ、知ってる人は知っているあの「ステディ ベア」でございます。

このたび、晴れてブログ開設の運びとなりました。

これまでは、老人党で色々書き込んでおりましたが、ある日突然の粛清にあってかの地を追い出され、以来流浪の旅を続けておりました。

老人党を追い出される直前にHN羽根井さまの「木漏れ日の中で」というブログ(↓)を知り、主宰者のご了解の下、色々書き込ませていただいておりました。

http://matsuzakaya.blog.shinobi.jp/

ところが、昨年七月半ばに「これから出かけなくてはなりません」というコメントを最後にぱったりと主宰者の書き込みが途絶えてしまったのです。

最後のエントリーのコメント欄に書き込みを続けながら、今日は戻られるか、明日は書き込まれるかと、ほぼ毎日訪れましたが、残念ながら新規エントリーのないまま一年が経過してしまいました。

書き込みコメントも、もはや私ばかりとなり、このままではタダの「アラシ」と成り下がる(もうなっている)ことは必定。

何がおありになったのかは判りませんが、もはやこれまで。
羽根井様のご趣旨を体して、ここに新しく「木漏れ日の中で-その後」を開設いたした次第です。

これまで、「木漏れ日の中で」をご愛読していただいた皆様、主宰者は替わりましたが、ブログのポリシーは堅く守り、羽根井様を失望させるようなことは決していたしませぬことをお誓い申し上げて、開設のご挨拶といたします。

もちろん老人党どっと混むの方にも顔を出させていただきますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

                                           亭主敬白












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ブログ解説おめでとうございます。
ステディベアさんの老人党及び関連サイトの批評をさらに楽しませていただきます。

tomyk 2008/08/07(Thursday)20:05:36 Edit
御来訪御礼

tomykさん、早速のお越し有難うございます。

まだ判らない部分がたくさんあり、このブログの体裁は見にくい事と存じますが、当分の間(約一年くらい)ご容赦のほどを・・・(^^;

例えば、書き込んだ日にはカレンダーに何かしるしが表示されるとか、そういうの他のブログにはあるのですが、私のツールの中には見当たりません。

探し方が悪いんでしょうね、勉強しながら参りますので、以後どうぞよろしくお願いいたします。

ステディ ベア 2008/08/08(Friday)11:35:17 Edit
無題

 どうもです。

 老人党どっと混むから伝ってきてこのブログを知りました。
 ブログをざっと観ましたけど、このブログはとても面白いです。

忍者 悟 URL 2008/08/27(Wednesday)19:02:05 Edit
死ぬまで頑張ります

忍者 悟さん 書き込み有難うございます。

お若い方とお見受けしますが、なんのなんの、あすこの爺さまどもに比べれば(いや、比べちゃ失礼か)小生などよりもはるかにしっかりとしたご意見(↓)を拝読し、心強く感じております。

>忍者 悟さん  08-1-12 14:05
>【562】「年金は無駄な公共事業なのではないか」と言ってみたくなる。
http://6410.saloon.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=69&sty=2&num=t1#p562

>老人は「自分だけの生活が快適であれば、若者がどうであろうと俺は知らん」という態度がそこにはあるような気がしてきて、私にとっては気分の良いものではありませんでした。

私メも、自身が老人なれども、人生を長く生きた分に相応しい「矜 持」だけは持ったままこの世とおさらばいたしたく、ここから世の老人の皆様及びその予備軍の皆様に向けて発信し続けてて参りたいと考えております。

・・・この・・・命の・・・続く・・・限・・・り・・・・んでもってまた生き返ったりなんかしてぇ~~

もしよろしければ旧ブログのコメント欄のこれ(↓)もご照覧くださいませ。

【生命至上主義は悪徳】  08/04/16
http://matsuzakaya.blog.shinobi.jp/Entry/130/#comment


今後ともどうぞご贔屓のほど、よろしくお願いいたします。

ステディ ベア 2008/08/28(Thursday)01:11:51 Edit
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